なんだか最近、「お母さんとお子さん」の組み合わせで釣りに行くパターン...よく耳にします。
お父さん、ちょっと押されている感じがあるような(笑)
やっぱり「息子よ。俺が釣っている姿から学べ。」的なお父さん像、憧れますが、
もうそんな時代でもないのでしょうか。
個人的には、頑張るお母さんは大好きなので、ガンガン行って欲しいと思いますけど(笑)
つい最近、ブログで試着に夢中になっていた吉原さんは、一宮店で働く頑張るお母さん。
あのダイワのレインハーフコートを試着した後、しっかり一式揃えて、
先週土曜日の14日。木曽川の立田大橋へ、家族と友達家族で釣りに行きました。
竿もハングアップ(「釣りガールアイテム」でも紹介!)もデコっちゃったし、もう準備万端です!
2011年5月17日火曜日
2011年5月12日木曜日
『閑話休題』
いきなりですが、「閑話休題」と書いて「かんわきゅうだい」と読みます。
出所は「水滸伝」らしく、そうえいば漢文の授業で教えてもらったような気が...(苦笑)
むだ話なんかをして、本題に戻そうとする時に、
「閑話休題にして、そろそろどうするか決めようよ!」
という風に使うようですが、四字熟語はなかなか使い慣れません(笑)
色々見ていたら、「それはさておき」と読ますこともあるそうで、
当て字って、なんて粋な文化なのかと感動してしまいました。
「これ、閑休話題って間違えそう...」と、さらにインターネットで調べてみたら、
びっくりするほどたくさんの検索の結果!!
確かに、どちらの響きも違和感なさげですもん!
あまりの多さに、どちらが本当か分からなくなりました(笑)みなさんは間違えないでくださいね!
「さてと。閑話休題にして、そろそろみなさんに楽しい話題をひとつ。」
このブログの右側に魚が泳いでいますが、
だまされたと思って、魚の上にマウスの矢印を5秒ほど置いてみて下さい。
いっぱい魚が寄ってきていませんか? びっくりでしょ?(笑)
で、さらに、クリックしてみて下さい。
ね!楽しいでしょ?(笑)
緑のエサがいっぱい出てきて、魚が食べてくれるんです!
魚は大きくなりませんが、ちょっと癒しにクリック!クリック!
あんまり大した話題ではありませんでしたが(笑)、絶対にハマります。
ぜひ楽しんで下さいね。
出所は「水滸伝」らしく、そうえいば漢文の授業で教えてもらったような気が...(苦笑)
むだ話なんかをして、本題に戻そうとする時に、
「閑話休題にして、そろそろどうするか決めようよ!」
という風に使うようですが、四字熟語はなかなか使い慣れません(笑)
色々見ていたら、「それはさておき」と読ますこともあるそうで、
当て字って、なんて粋な文化なのかと感動してしまいました。
「これ、閑休話題って間違えそう...」と、さらにインターネットで調べてみたら、
びっくりするほどたくさんの検索の結果!!
確かに、どちらの響きも違和感なさげですもん!
あまりの多さに、どちらが本当か分からなくなりました(笑)みなさんは間違えないでくださいね!
「さてと。閑話休題にして、そろそろみなさんに楽しい話題をひとつ。」
このブログの右側に魚が泳いでいますが、
だまされたと思って、魚の上にマウスの矢印を5秒ほど置いてみて下さい。
いっぱい魚が寄ってきていませんか? びっくりでしょ?(笑)
で、さらに、クリックしてみて下さい。
ね!楽しいでしょ?(笑)
緑のエサがいっぱい出てきて、魚が食べてくれるんです!
魚は大きくなりませんが、ちょっと癒しにクリック!クリック!
あんまり大した話題ではありませんでしたが(笑)、絶対にハマります。
ぜひ楽しんで下さいね。
2011年5月7日土曜日
母の日の次は...
うちの小さい頃の食事と言えば、毎日の朝食に魚の干物。
夕飯は煮付けが中心で、刺身や塩焼き...天ぷらもありました。
夏になると、食卓に山と盛られたワタリガニが登場!
今思えば、「ご飯とワタリガニ」が夕飯だなんて、なんて贅沢だったんでしょうね。
※もちろん、そんな時に、ご飯なんて食べませんでしたけど(笑)
小さいころは何も考えていなかったけど、
こうして釣具屋で働くようになって、釣りを経験してみて、
「父が釣りに行って、魚を釣って来てたんだ。」ということを
初めて実感することに...
だって、釣れない日だってあっただろうし、
煮付けになっていたあの魚は、「外道(げどう)」だったんだろうなと思うし、
干物用の小さい魚をさばききるまで、ずーっと台所で立ちっぱなしだったし、
きっとお小遣いを貯めて、道具を買っていたんだろうと想像してみたりすると、
あぁ、もうそれだけで涙が出そうになります...グスッ。
夕飯は煮付けが中心で、刺身や塩焼き...天ぷらもありました。
夏になると、食卓に山と盛られたワタリガニが登場!
今思えば、「ご飯とワタリガニ」が夕飯だなんて、なんて贅沢だったんでしょうね。
※もちろん、そんな時に、ご飯なんて食べませんでしたけど(笑)
小さいころは何も考えていなかったけど、
こうして釣具屋で働くようになって、釣りを経験してみて、
「父が釣りに行って、魚を釣って来てたんだ。」ということを
初めて実感することに...
だって、釣れない日だってあっただろうし、
煮付けになっていたあの魚は、「外道(げどう)」だったんだろうなと思うし、
干物用の小さい魚をさばききるまで、ずーっと台所で立ちっぱなしだったし、
きっとお小遣いを貯めて、道具を買っていたんだろうと想像してみたりすると、
あぁ、もうそれだけで涙が出そうになります...グスッ。
2011年5月2日月曜日
二人仲良く...
うちの会社には、「三度の飯より釣り大好き!」という男子がたっくさんいます(笑)
「釣れる」と聞いたら、仕事が終わって深夜になろうが、早朝であろうが、
関係なく釣り場に出かけて行きます。
私のイメージでは、 「釣りに行く」=「その日、一日釣り!」 なんですが、
行く人はほんの少しの時間、たとえば仕事に行く前の2時間..仕事帰りに1時間..などなど、
読書するみたいにちょっとした時間に釣りに行くんです(笑)..実にパワフル。
でも、時々、人ごとながら「奥さん、大丈夫かなぁ」と心配してしまいます(笑)
だって、奥さん側から見れば、
「あぁ、あの人、今日は何時に帰ってくるのかしら?」
「夕飯はどうするのかしら?」
「釣りに行くっていってたけど、遅いわね...海に落ちてないかしら?」etc.
なんて具合に、色んな気苦労やら心配やらも多いはず!
※ホントはどうでも良かったりして!!どうしよう!?苦笑
「釣れる」と聞いたら、仕事が終わって深夜になろうが、早朝であろうが、
関係なく釣り場に出かけて行きます。
私のイメージでは、 「釣りに行く」=「その日、一日釣り!」 なんですが、
行く人はほんの少しの時間、たとえば仕事に行く前の2時間..仕事帰りに1時間..などなど、
読書するみたいにちょっとした時間に釣りに行くんです(笑)..実にパワフル。
でも、時々、人ごとながら「奥さん、大丈夫かなぁ」と心配してしまいます(笑)
だって、奥さん側から見れば、
「あぁ、あの人、今日は何時に帰ってくるのかしら?」
「夕飯はどうするのかしら?」
「釣りに行くっていってたけど、遅いわね...海に落ちてないかしら?」etc.
なんて具合に、色んな気苦労やら心配やらも多いはず!
※ホントはどうでも良かったりして!!どうしよう!?苦笑
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